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2020年7月29日 (水)

マスゴミ

梅雨明けがやっと明日か明後日には発表されそうで 

今から楽しみです。

野風ムラの稲達もあと20日もすれば出穂するので

太陽の光が戻ってきたら喜ぶでしょう。

Img_20200726_181224

 

ところで今日はマスゴミの話、 特に大手マスコミたちいつもながら酷いですね。

伝えるのは毎日 不安を必要以上にあおる感染者急増のコロナ情報、

PCR検査を増やしたら感染者が増えるのは当たり前じゃないかな?

それと一緒に死者数も発表しなきゃ!

7月の死者数はこれまでに24人程だそうで 増えていません。

(がんによる死者数は1日当たり1000人程  1月当たり3万人)

近頃は感染者の95%が無症状か軽症者だと言われています。

この結果は今の変異コロナが弱毒性になっているのか もしかしたら

集団免疫を獲得しているのかもしれません。

今日、この集団免疫獲得について 紹介したユーチューブの教授も参加した

記者会見がありましたが 大手マスコミの殆どがスルーしたそうで

司会者があきれていました。

今回のコロナについての楽観論?にはついていけない臆病者ですね。

完全無視はないでしょ!  真実が見えなくなっちゃうよ!

景気対策についても 一人当たり10万円出すのも良いけど

それより 消費税を10%から5%にあるいは0に 1、2年したら

どんなに実施翌日から国民全てが助かることか!

しかし、マスゴミは消費税減税についてはひとことも書かない。

日本が実際は世界一の金持ち国(資産)であるのに

書くのは国の借金が国民一人当たり900万円もあり大変だということ。

本当は国民一人当たりが900万円を国に貸している。

借金持っているのは政府であり その資産-借金するとまだ健全です。

(私が一千万円の借金に 900万円の預金があったら私の経営はまだ健全です。) 

だから国際的危機が起こると 直ぐ円が買われて円高になります。

円が世界の中で最も安全だからです。

増税の為に危機をあおる財務省とマスゴミに騙されてはいけませんね。

 

他に 今一番注目すべきニュースは 米国が中国共産党を本気で

今月になり倒そうと決意し 動き始めたことです。

これから11月の大統領選挙前にかけて 南シナ海で米豪(日)対 中国の

戦争も最悪考えられます。 あるいは中国内乱。

海外の新聞などでは 米日豪 対 中国 の戦争で報じているものもあるそうです。 

日本も巻き込まれますが このような重大な世界の動きについても

大手マスゴミは中国に遠慮してかスルー気味です。

安倍総理、トランプ大統領については執拗に叩きますけどね!

 

日本のマスゴミもう少ししっかりして欲しいと思っています。

 

 

2020年7月22日 (水)

日本蜜蜂、、

今年はなかなか梅雨明けにならず 雨続きで日本蜜蜂の巣箱の中も

環境が悪くなっていると思い 今日は巣箱掃除をしました。

蜜蜂の巣箱は全部で7箱あるので 掃除もちょっと時間がかかります。

004_20200722224201

掃除では巣箱を横にずらし 底板部分をきれいにします。

板上には巣のくずや 蜜蜂の最悪の敵である巣虫が住み着いたりして

時々 巣箱掃除が必要になります。

今回も数箱に巣虫がいて いいタイミングで掃除が出来ました。

上の写真の巣箱の中を写真に撮りましたが

上から5段目まで既に蜂の巣の先端が伸びてきていました。

Dscn0801-2

蜜蜂の様子から巣は70センチほどまで伸びていると思います。

来月にはもう一段下につぎ足す必要がありそうです。

今年も秋の採蜜が楽しみです。

 

 

2020年7月19日 (日)

集団免疫

「日本は既に今流行の中共コロナにつて 集団免疫を獲得している。」

ちょっと衝撃的な情報がユーチューブにあります。

京都大学教授の話で、日本人の85%がこのコロナに対して

すでに罹患して免疫を持っているそう。

もしそうなら日本人はこのコロナ病について 過度の心配は必要ないことになります。

 

この先生の話を聞きながら 私は我が家も全員持ってそうな気になりました。

なぜなら今年の1月に 我が家全員がインフルエンザとは違う風邪症状が出たからです。

しかも今までの風邪とは違う感じの風邪だとその時 妻と話していました。

孫のゆずきは微肺炎で日赤に救急入院までして大変でした。

その後、それをふり返って 「もしかしたら我が家は既にこの免疫を持っているかも」

等と話していたからです。

ホントにもしかしたら日本人は既に 集団免疫を獲得しているのかもしれませんネ。

 

紹介のユーチューブ少し長いですが 興味あったら見ることを進めます。

https://www.youtube.com/watch?v=hF0HBmIFWMs

 

 

ハイ!・・・ポ~ズ!!

我が家には4人の孫たちがいていつも賑やかです!

今朝は二人の孫(長女の子供達)にポーズしてもらって写真を撮りました。

 

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2歳になったふたばちゃんです お母さんの手作り帽子でポーズ!

 

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4歳のゆずきちゃんです 

トイレ直行中に無理やりハイポーズ!

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変顔中!・・・ハハ 

 

 

2020年7月17日 (金)

水害の片付け

今日は午前中、先日入院した病院に診察受けに行き

帰りは菊池市経由で帰った。

途中 菊池水源から2キロほど下流の水門がある場所で

堰を下る川の流れが白く光って美しかったので写真に撮りました。

Img_20200717_110445

さらにこの場所から車で5分 山道を登ったところに4月に訪れた

正木氏「木を植えましょう」のアンナプルナ農場があるので再び訪れた。

正木氏は今年初めて日本蜜蜂の巣箱を設置して めでたく蜂が入った連絡があったので

見に行ったのですが 残念ながら 

その蜂群はすぐ近くの畑で他の農家さんが使用した農薬の影響か

今月になって 逃亡したり死んでしまったりしたようで 居なくなっていました。

蜜蜂は農薬にも敏感ですから 最初の設置場所も注意が必要だと思いました。

その後 正木さんの案内で彼の瞑想ハウスorテンプル?で(とても気の良いピラミッドの家)

2時間ほどチベット仏教などについて 語らう有意義な時間が過ごせました。

 

野風ムラに帰って 先日の水害で畑に流れ込んでいた竹や木切れ、木の株など

寄せ集めてあったゴミを ユンボで軽トラックに積み(5台分)自分の山に捨てました。

2~3年もしたら木々のよい肥料になるでしょう。

ハウスの中で育っていたスイカも水につかりましたが 

実が3個付いていたので 2個収穫しました。

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夕食に食べて見ましたが 甘さはいまいち!でした。

 

2020年7月12日 (日)

ガルチェン法話

昨年6月29日から7月2日までの4日間、私は京都でガルチェン・リンポチェ師の

法話を聞く有難い機会を得ました。

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リンポチェはチベット仏教ディクン・カギュ派の高僧です。

この派の法統は ティローパからナローパ(インド)→(チベット)マルパ→ミラレパ→ガンポパ→

パグモドゥパ→ジクテン・スムゴン→・・・ガルチェン・リンポチェと 師から弟子へ密教が

確実に生きた仏教として継がれてきています。 

 

ゆえに今もとても新鮮であり、ガルチェン・リンポチェ師の法話はただただ明瞭です。

その時の法話内容が法話集として 「日本ガルチェン協会」から発行されています。

そしてこの法話の出だしでの リンポチェのお言葉が以下です。

・・・・・・・・・・・

「 この世界には、世間のシステムと精神のシステムのふたつがあります。

そのふたつを調和させて修行することが大切です。

心の幸せを得るために様々な宗教がありますが、仏法を修行すれば、

今世においても来世においても心の安楽を得ることが出来ます。

心は、まだ開いていない花の種のようなものです。

科学が発達したおかげで、衆生は外のレベルでは安楽や喜びを享受できています。

ですが心の幸せを得るためには、

世間だけでなく精神の伝統にも従うことが大切です。

どちらのシステムも、楽を成就し苦から解脱する方法を探しています。」

・・

「 ですから一時的および究極的な幸せを得るためには、

世間と精神のふたつのシステムを調和させて修行することが大切です。」

・・・・・・・・・・

 

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2020年7月10日 (金)

リーディング 3

・・私はワドゥーダのリーディングが、

私の今世の生き方にも一致していることに驚きました。

私は今回の生で33歳まで「 世間の生(牛飼い)」を生きました。

しかも その経営は満足できるところまで達成しました。 

しかし ある日、その生き方を捨てて「瞑想の生」への旅に出ました。

この瞑想の生でも、私は不思議なくらい順調に道を進むことが出来ました。

そして40歳過ぎに、ワドゥーダが私の前に現れて、私の道を示してくれたのです。

私はこのリーディングを 和尚メッセージだと受け止めました。

そう思うのは話の中で 「彼はとても誠実な人であった」 と聞いたからです。

私はインドの和尚コミューンでテイクサニヤス(和尚の弟子になる)したとき

もらった名前が「デヴァ・サーディク」意味は(神聖な誠実)です。

私の名前の由来がチベットの生からきていると感じて

ワドゥーダのリーディングが真実のように思えました。

 

この様な体験を経て、その後私は「世間と瞑想の統合、調和」を

より意識して生きるようになりました。

その生き方は世間と瞑想の調和した「野風ムラ」づくりです。

私はこのムラ環境づくりとしてまず 自然と調和した作物づくり(自然農法)や

植林による「森づくり」を始め、その中に陶芸や民泊所、食品加工所、

瞑想ハウス、等を整備していきました。

この流れはさらに進化して今は 長女、長男夫婦でカフェ果林もオープンして

沢山の人たちが野風ムラを訪れていただいています。

 

私の「瞑想の生」の進化については とても不思議なことに 

自然の流れで今、チベット仏教に帰依しています。  

しかも 縁あってカルマ・カギュ派・・・ ディクン・カギュ派の高僧 

ガルチェン・リンポチェ師を根本上師 として学んでいます。

 

ワドゥーダはリーディングの中で、「あなたはおそらくカルマ派の僧院にいました、

なぜなら あなたの僧衣がカルマ派のものに見えたからです」と言いました。

それから数百年後の今 私は再び同じカギュ派の場所?で学んでいるのかもしれません。

ちなみに現チベット仏教には主に、ニンマ派・ゲルク派・カギュ派・サキャ派があります。

 

先日 入院中に読んでいたガルチェン・リンポチェ師の法話は 

私に菩提(解脱)に至る究極の道を解りやすく説き示してくれています。

後は私の努力・修行次第だと思います。

何時の日か(ずっと未来世かもしれませんが)成就出来ることを願っています。

おわり

 

 

 

 

 

 

 

2020年7月 9日 (木)

大水害考

熊本では球磨、人吉市で大水害が発生しました。

これを受けマスコミは川辺川ダム建設を12年前に中止した

蒲島知事に「この責任をどう感じていますか?」などと質問しています。

私にすれば「マスコミよ!よく言うよな~」と思います。なぜなら当時

殆どのマスコミが全国版で川辺川ダムは税金の無駄使いだ!と発信していたからです。

それを受けて全国民の85パーセントがダム中止に賛成していました。

 

私は近年の水害、災害の責任は私を含めて世界中の人々(人間)にあると思っています。

あまりにも自分(人類)さえよければの我執の心が この災いを引き起こしていると感じるからです。

異常気象、コロナ、バッタ、戦争破壊等々。 なぜなら真実は心が世界を作っているからです。

世界は心の反映です。 

 

今回の人吉水害については 以下のような解説も見られます。

あるMLに、京都大学名誉教授で河川工学の

今本博健先生が投稿されたことを貼り付けます。

- - - - - - - - - - - - - -

球磨川は私が繁く訪れた河川ですので、4日は河川情報に釘付けでした。

この洪水で川辺川ダムが息を吹き返すのではないかとの思いがよぎりました。

 

朝から市房ダムが緊急放流をするとの予告が流れていましたが、

貯水位は異常洪水時防災操作開始水位の0.1m手前でとまりました。

川の防災情報では、10分毎のデータを数分遅れで発表することに感心しながら、

データを注視していました。予告は空振りに終わりましたが、

避難を早める効果はあったようです。

 

問題の川辺川ダムですが、今回はダムサイト近くの四浦水位観測所の最高水位から推定しますと、

流量は4000m3/s程度です。

川辺川ダムの計画流入量は3520m3/sですので大幅に上回ったと思われます。

このことは緊急放流をすることにつながります。

そうなれば、人吉の被害はもっと悲惨になっていました。

「川辺川ダムをつくっていなくてよかった」というのが私の感想です。

 

盆地の治水対策ですが、浸水を前提としたまちづくりで対応することです。

堤防補強や河床掘削は必要ですが、氾濫をなくすことはできません。

氾濫しそうなときは避難して命を守り、物的被害は補償で対応するのがいいと思っています。」

 

私たちは人間の命を守るためにダムが必要だといいます。

しかし、ダムによって自然環境が変わる河川や下流の海では 

天文学的数の生物たちの棲みかと命が奪われます。

人も他の生き物も命の重さは平等です。

何故ならそこの間を私たちは六道輪廻しているからです。

今世は人間でも来世は、球磨川に棲むアユになっているかもしれません。

そのことを顧みる人が少なすぎるように思います。

苦の因は我執、我欲です。

楽の因は慈愛、利他心、です。

私達がほんとに幸せに生きる秘訣です。

地球温暖化 誰が引き起こしているのでしょうか? それは私の心です。

私の心はあなたの心であり、全人類の心でもあります。

なぜなら真実 心は 不二ですから。

 

 

2020年7月 8日 (水)

リーディング 2

・・・ワドゥーダの話(リーディング)では

 

「あなたはチベットで、ある良心的父母の元に次男か三男の立場で生まれました。

5、6歳のころ、おそらくカルマ派と思われる寺院に入門することになりました。

それは父母や周りの人々にとって大変祝うべき、また喜びとなりました。

しかし本人である貴方は幼少ゆえに 父母から引き離され大変なショックを受けました。

貴方はこの寺院で修業を積み、精神性を高めていきました。

とても誠実な人でもあり、やがてこの寺院でなくてはならない存在になっていました。

このころ貴方は 愛のエネルギーを放射して、その光で空間を満たす

ハート瞑想をやっていました。 仲間の僧侶たちとこの瞑想によって

世間に愛の光をもたらそうとするものでした。

しかし、あなたは寺院の瞑想だけでは満足しませんでした。

時々、寺院を抜け出しては、世間の中で生きることも試みました。

あなたは、瞑想と世間の統合に意味を見出そうとしたのです。

でもこれはそれまでの伝統を打ち破ろうとする試みであったがために

伝統にしがみつく者たちから理解されず妨害されて、ついにこの生で

新しい道を切り開くことが出来ませんでした。

この後の生から、あなたは世間の生と瞑想の生の両極を交互に

触れながら生きてきました。

ある生では世間の生を・・。 あなたは何時の世間の生でも、小さくはあるが

成功しました。 一方で必ず聖なる不満が残りました。 そこで次の生では、

瞑想の生を選び、ここでもある意味成功しますが、チベットの生から来る原因で

不満が残ります。 あなたは幾生も重ねながら、瞑想と世間の統合を達成しない限り

満足できない道を歩んでいます。

これが、あなたの遠い過去世から続く、ライフパターンであり、道です。

あなたは、チベットの生では古い伝統を打ち破ることが出来ませんでしたが、

それから幾生も経た今日、その時と同じような状況が再現されつつあります。

今回勇気を持ってすれば、達成する可能性も見られます。 」

 

彼女は私の「過去世」をこの様にリーディングしました。 つづく

 

 

 

 

 

2020年7月 7日 (火)

リーディング

今朝は2時ころに外の強い雨音で目が覚め 少し心配になったので起きてテレビ、PSを立ち上げて

天気予報の雨雲の動きを調べました。

すると我が家のある南小国町あたりにも、線上の厚い雨雲が伸びているので 

裏山の土砂崩れが心配になり、妻とそのまま4時過ぎまで起きて 

寝てる息子夫婦に幼い孫二人もいるので避難タイミングなど考えていました。

その後、雨の様子から峠は越したと判断してまた私達も眠りにつきました。

ただ 朝7時ころに起きだして 野風ムラを見に行ったらビックリ!川の水が堤防を越えていて

野風ムラの畑が冠水したようで 既に水は引いていたのですが多くの竹、流木のごみが、

そのまま残されていました。 あっちゃ~!!!。

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育てていた野菜の半分くらいがその下敷きとなってダメになっていました。残念だけど

これくらいの被害で終わったので、また2匹の犬は無事だったのでま~良いか!!てな感じです。

明日は皆で後片付けします!! 

手術直後で力仕事は出来ませんが私にはユンボという強力な助っ人がいるので楽勝です🎵

これほどの野風ムラの水害は、私が結婚した年以来だから40年ぶりです。

 

ところで 以前記事に書いた私の過去世リーディングにつて 今回少し詳しく記したいと思います。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

1994年秋も深まった11月、私は和尚ラジニーシの弟子で秘教グループメンバーでもある

セラピストのワドゥーダが 熊本の阿蘇に来ることを知りました。

彼女の写真を見た私は、アメリカ人の彼女に親しみを覚えて、個人セッションを受けることにしました。

ワドゥーダと会う日が近づくにつれて、

なぜか私は彼女が和尚メッセージを携えてやって来るような気がしました。

そんな彼女が11月23日、阿蘇にやって来ました。 彼女はとても美しい雰囲気を持っていました。

私はさっそく彼女のセラピーの中の一つ チャクラリーディングを選んで個人セッションを受けました。

もちろんそれがどんなものかは知りませんがきっと身体を触って

私の各チャクラの様子を見るのだろうと思っていました。 

しかし彼女は 私の正面に静かに座っただけです。しばらく目を閉じたあと、その眼を開くと私を見ながら

「あなたのチャクラは健康的で開いています」と言いました。 

そして次に私の過去世についてしゃべり始めました。

私は自分の過去世をこんなところで聞けるとは思っていなかったので、

最初は驚きましたが、興味を抱いて彼女の話に耳を傾けました。

彼女は、私のチベットの生について主に語りました。私の数百年前の生のことです。 ・・・つづく

 

 

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