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2021年4月17日 (土)

自然との共生世界

野風ムラの目指すものは「人と自然の共生」です。

その基として木を植えて「森づくり」を始めました。

そして木々が育ち森が誕生すると

森には沢山の生き物がやって来て賑やかになりました。

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森の癒しエネルギーが高まると

この場の気持ち良さにひかれて 

人々もたくさん訪れるようになりました。

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今のコロナ狂騒曲(世間)に無縁といっても

よいほどの穏やかで賑やかな空間です。

これら全てが森の恵みだと思っていますが

森は年々成長していきます。

この場の癒しエネルギーもさらに高まり

より多くの人々を引き付けるようになるでしょう。

人と自然の共生した空間「野風ムラ」づくりです。

 

縄文時代は約1万2千年続きましたが 

それは森と共生した社会でその間

人殺しの戦争が皆無で 平和で縄文土器から

感じられるような心豊かな世界だった

(全てに神が宿る多神教)様に思います。

縄文に還れとは言いませんが

自然と共生した世界づくりが大切だと思います。

 

その為にも、人は傲慢(ごうまん)さを減らして 

全ての生き物への慈非と慈愛(哀れみと慈しみ)を

自らの内に育てる努力が必要だと感じます。

 

心を育て、森を育て、その上に新しい世界が育ちます。

 

 

2021年4月11日 (日)

おかえり!

今日は晴天で暖かい一日でした。

カフェ果林も賑わう中 同じ敷地内に設置してある

蜜蜂の巣箱(昨年秋に巣虫害で空になる)に 

日本蜜蜂が午後になって帰ってきました。

嬉しくて思わず「お帰り」の言葉をかけました。

可愛い蜜蜂たちです!。

 

ところで前記事に紹介した「長堀 優」氏の著書

「日本の目覚めは世界の目覚め」の序章は

黒澤明監督の映画「夢」についての話から始まります。

この映画は8つの夢 短編物語(1編約15分)を

繋いだもので 30年ほど前に制作されています。

この中の一つに 原発事故を起こした夢があって

日本企業がスポンサー離れを起こし資金難に。

その時 この映画の価値を認めた米国の

スピルバーグ監督がワーナーブラザーズ社を説得

協力させて完成しました。

経済界からバッシングを受けてでも この「夢」を

制作した黒沢監督その想いは!。

 

「サルは火を使わない。火は自分たちの手に

負えないことを知っているからだ。

ところが 人間は核を使いだした。 それが、

自分達の手に負えないとは考えないらしい。

火山の爆発が手に負えないのが 

わかっているのに、原子力発電所の爆発なら、

何とかなると思っているのはどうかと思うね。

人間はサルより利巧かも知れないが、

サルより思慮が足りないのもたしかだ。」

(黒沢監督、直筆ノート「夢 赤富士」)より

20年後 福島原発の爆発が起こりました。

(そして今 世界はコロナで生き方の大転換を

迫られようとしています。)

 

私はこの「夢」に興味を抱いたので

アマゾン プライムビデオでこの映画を見ました。

(400円で30日間観れます)

8つの短編の夢の中には 原発事故後の悲惨な未来の

夢もありますが 最後の夢はがらりと変わり

「水車のある村」で、大きな救いを人類に示しています。

そこは美しい清流のある花と緑溢れる村です。

村人たちは自然と共生して 謙虚に生きています。

命溢れる美しい村です。

私はこの景色を見て「ああ、今の(今日の)野風ムラの

雰囲気に似ている」と感じました。

私の生き方、目指す方向は間違っていないと思いました。

そう思って、今日みたいに晴れた4月半ば 新緑の季節の

私の棲む集落を眺めても 花と緑に包まれ 鯉のぼりの

鯉たちも風に泳ぎ賑やかです。

村人たちも家族のように深く繋がり助け合いながら

生きています。

私たちは既に未来を切り開いて生きている。

そう思いました。

 

黒沢監督の「夢」 既に見た方も 見てない人も

今この時期 観ることお薦めです。

 長堀氏の著書「日本の目覚めは世界の目覚め」に

出会えて感謝です。

 

 

2021年4月 9日 (金)

近況

4月になって急に慌ただしくなった感じです。

1,田の準備

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田の草対策でひと月早く 荒しろ搔き作業。

2,1か月早く 内孫の岳くんの為 こいのぼりを上げる。

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野風ムラで泳ぐこいのぼり

3,日本蜜蜂の巣箱設置。

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4月後半 日本蜜蜂の分蜂が始るので その前に巣箱を10箱設置

今年は何箱やって来てくれるかな~。楽しみ!

4,ジャガイモ植え、栗の接ぎ木、草切り・・と

農作業の季節で忙しい日々が続いています。

 

ところで 前記事で紹介した動画のゲスト

外科医である「長堀 優」氏の本を2冊購入して

読んでいます。

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コロナ後の新世界のあり方を示すとても学びの多い本です。

日本自虐史観から一人でも多くの方が

目覚めて欲しく思います。

「いざ、霊性の時代へ」 帯のことば

「推薦 矢作直樹 東京大学名誉教授(医学博士)、

本書はまさに大転換を迎える時代を主導する

日本人の目覚めのきっかけとなることでしょう。」

コロナを超えて ミロクの夜明けは日本から

 

 

2021年4月 2日 (金)

紹介

早くも4月となりました。

野風ムラは春の花の盛りです。

モミジの若葉も出始めています。

カフェ果林も多くのお客さんで賑わっています。

有難いことです。

先週には 私は果林の倉庫を新しく作りました。

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材料は全て 菊池市の家解体の古材利用です。

 

ところで ライブトークの紹介!

岡部明美さんの第1回ライブトークのユーチューブです。

1時間のトークで長いですが 内容が面白い!

興味ある方は覗いてみてください。

岡部明美 第1回ライブトーク ゲスト長堀優先生(医師) - YouTube

 

 

2021年3月30日 (火)

素敵なライブトーク!

前回記事に紹介した清水さんが先日

岩手において 岡部明美さんと

ライブトーク(ユーチューブ)しています。

とても素敵なトークです。

26分ほどで見やすいので

興味ある方は見てね! 

 

https://www.youtube.com/watch?v=3jlf5PQrAq0

 

2021年3月28日 (日)

笑い!

和尚ラジニーシの弟子仲間の一人に

岩手在住の「清水友邦」さんという方がいます。

年齢は1953年生まれで私と同じ歳です。

2冊の著書がありますが、(「覚醒の真実」と

「よみがえる女神」)そのプロフィールを見ると

幼少のころから自分が誰なのか

深く疑問を持ち探求の道に入ったそうです。

私と違ってその探求の真剣さは強烈というか

世界各地の聖地巡礼やヨガ、気功、瞑想、

エサレンマッサージなど各種ボディワーク、

ブレスワークを学んでいて 現在イーハトーブ

身心統合研究所代表として チベット、カイラス山

巡礼後、人々と覚醒をシェアするワークを行っています。

野風ムラにもコロナ前に宿泊で数度訪れて戴いています。

とても自然体で素敵な方です。

著書も2冊贈呈してもらって感謝です。

そしてこの「覚醒の真実 360p」の第1章は

「私の探求」として自らの体験が綴られていて

とても興味深いです。

子供のころから自分が誰なのかに疑問を持ち長年

精神の探求をまさに世界中を巡ぐって 追求し続けました。

探求の中で清水さんは何度も至高体験を得てましたが

それはいつも長続きせず全て過ぎ去っていきました。

後に残るのは相変わらず 昔と変わらない愚かで冴えない

自分がそこにいて 絶望と自分が無価値に思えることでした。

人生の後半を迎えるまで その探求の道に費やした

お金と時間と膨大なエネルギーを思っても

全てが無駄なように思われ 強い虚無感に襲われました。

果てしなく落下して地獄に落ちていく夢を

何度も見てうなされたそうです。

普通ここで生きる意味や目標を完全に見失い

自殺される方も多いと聞きます。

太母さんも大悟する前に 虚無感に襲われて崖の上から

飛び降りる寸前まで至ったことがありました。

和尚ラジニーシもその直前は同じような状況でした。

これまでしがみついていた自我(我執)が崩壊しようと

機が熟した時に起きる現象かとも思います。

 

清水さんはこの危機のなかでラジニーシ弟子仲間の

古い友人との再会があり 彼との話の途中でふと彼の眼を

見た瞬間 突然何かが起きました。「いや、起きたと

いうのは正しくありません。何かを体験したわけでも、

特別なことが起きたということでもありません。・・・

大げさに語るようなことは何もありませんでした。

それでも言葉に言い表せない何かが違いました。

しいて言えばひと巡り世界中旅をして、もとの

我が家に戻ったかのようです。

前と全く同じ我が家ですが、何か感じ方や視点が違うのです。

 

とつぜん、腹の底から大笑いが起きました。

帽子をかぶりながら帽子を探し、眼鏡をかけながら

眼鏡を探している自分に気づいたからです。

二人とも腹を抱えて大笑いをしました。

探しているものを自分が最初から持っていたことに気づかず、

世界中くまなく探し歩いていたのです。

どうやっても絶対に見つからないわけです。・・・

そのばかばかしさに、滑稽さに気が付いたのです。

笑いがこみ上げてきました。 どうしてこんな単純で

簡単なことがわからなかったのだろう。

そう思いました。

はじめから落ち込んでいた自分など存在していなかったのですから。」

 

清水さんに起きたのは 自我があるという迷乱で氷の塊になっていた  

心が溶けて 海とひとつになったのでしょうかね。

起きたのではなく 氷がただ溶けて元の水に還っただけですね。

 

はじめヨーギは
おのが心の滝のごとく転落するを感じ
中ほどにてはガンガーのごと
そはゆるやかにやさしく流れ
ついに、そは大いなる海なり
息子と母の光がひとつに溶け合うところ

 

 

2021年3月26日 (金)

母子の光明が出会う

前記事のマハームドラーの詩の最後に

「息子と母の光がひとつに溶け合うところ」と

いう言葉がありましたが

ガルチェン・リンポチェ師が

母子の光明が出会うことについて京都で語っています。

・・・・・・・・・

「母子の光明が出会う」というのは、心の本来の

ありように気が付くという意味です。

そうすると何が起きるかというと、氷の塊になって

海に浮かんでいた心が、溶けて再び海とひとつになります。

 

このようにマハームドラーの見解を悟れば、「母子の光明が出会う」

のですが、この出会いは、知らない人同士が出会うとか、

何か新しいものに出会うとかいうものではなく、

いつもあなたであったものに出会います。

本来のあなたに出会います。

もともとあなたは海の水なのですが、一時的に、

氷の塊になっていました。 そして再び溶けて

海の水に戻るのです。 これと似ています。

ですからここで言っているのは、何か新しいものを

見つけるとか、新しいものに出会うとか、

以前なかったものを手に入れるとかではなく、

すでにある あなたを見つけるということです。

これを「自在になる」、あるいはゾクチェンでは

「明の自在」と呼びます。

この「明の自在」を指して「母子の光明が出会う」と

説いておられるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・

この気づきが悟りだと思っています。

悟りは常にあまりにも近くにあり過ぎて

私たちは見失ってしまいます。

魚が海の水を探しているようなものですね。

本当に気づけば 笑っちゃいますね!!

・・と思います。(悟ってないので)

 

2021年3月21日 (日)

マハームドラーの詩について

至高の師ティローパから弟子ナローパへ

(西暦1.000年頃でしょうか)

・・・・・・・・・・・・・・

マハムドラーはすべての言葉とシンボルを超越せり
されどナロパよ、真剣で忠実なる汝のために
いまこの詩を与うべし

「空」は何ものも頼まず
マハムドラーは何ものにも依らず
また労せず
ただゆったりと自然であることによりて
人はくびきを打ち壊し
解脱を手の内にするなり

もし中空を見つめて何も見ず
そのとき心をもって心を観ずれば
人は差別を打ち破り
ブッダフッド(無上の目覚め)に至るなり

空をさまよう雲には
根もなくまた家もなし
分別の思いの
心を漂いよぎるもまたしかり
ひとたび「自性心」の見らるることあらば
識別は止まん

空間に象と彩の生ずることあれど
そは黒白に染まらず
万物は「自性心」より出で
しかも心は善悪に汚さるることなし

長き時ふる暗闇も
灼熱の陽を覆うこと能わず
カルパ(劫)にわたるサムサーラ(輪廻)も
「心」のまばゆい光を隠すことを得ず

「空」を説くに言葉の語らるることあれど
「空」そのものは表わされ得ず
”「心」は輝ける光のごとし”と言うも
そはすべての言葉とシンボルを超越せり
本質に於いて空なれど
「心」は万物を抱き、そして容るるなり

からだに於いては何もせずにくつろがせ
口を堅く結びて沈黙を守り
心を空しくして何ものも思わざれ
中空の竹のごと汝のからだをくつろがせ
与えずまた取らず、汝の心を休ませよ
マハムドラーは何ものにも執着せざる心のごとし
かくのごとく行ずるによりて
やがて汝はブッダフッド(無上の目覚め)に至らん

真言、波羅蜜多の行
経文、訓戒の示すところ
宗門、聖典の教えも
甚深の真理の実現をもたらすことなし
欲望に満たされし心の
目標を追わざるを得ざれば
そはただ光を隠すのみなるがゆえに

いまだ識別を離れずしてタントラ教理を持する者
サマヤ(三昧耶・samaya)の精神にそむくなり
すべての行動を止め、すべての欲望を避けよ
あらしめよ、思考の
大海の波のごとく浮き沈むがままに
たえて無安住と
並びに無差別の原理をそこなわざる者
タントラ教理をささげ持つなり

切望を避け
かれこれに執着せざる者
聖典の真意を知るなり
マハムドラーに於いて、人の持つ一切の罪は焼かれ
マハムドラーに於いて
人はこの世の獄より解き放たれん
これぞダルマの至高の灯なり
そを疑う者
とこしえに不幸と悲しみにのたうつ愚者なり

解脱を目ざすにあたり
人はグルに依るべし
汝の心がその祝福を受くるとき
解放は間近なり

ああ、この世のすべては無意味にして
ただ悲しみの種子なるばかりなり
小さき教えは行ないへといざなえば
人はただ大いなる教えにのみ従うべし

二元性を越ゆるは王の見地
散乱を征服するは王者の行
行なき道こそすべてのブッダたちの道なり
その道を踏むもの、ブッダフッド(無上の目覚め)に至らん

はかなきかなこの世
幻や夢のごと、そは実体を持たず
そを捨てて血縁を断てよ
欲望と憎しみの糸を切り
山林にありて瞑想せよ
労なくして
ゆったりと「自然なる境地」にとどまるならば
間もなく汝はマハムドラーにたどり着き
無達成なるものを達成せん

木の根を断たば葉は枯れん
汝の心の根を断たばサムサーラは崩れん
いかなる灯の光も一瞬にして
長きカルパの闇を払う
心の強き光ただ一閃なれど
無知なるヴェールを焼かん

心に執着せる者の
心を越えたる真理を見ることなく
ダルマを行ぜんと求むる者の
行を越えたる真理を見いだすことなし
心と行をふたつながら越えたるものを知らんには
人はきっぱりと心の根を断ち切りて
裸眼をもちて見つむべし
しかして人は一切の差別を打ち破り
くつろぎにとどまるべし

与えず、また取らず
人はただ自然のままにあるべし
マハムドラーはすべての容認と拒絶を越えたるがゆえに
もとよりアラヤ(阿頼耶)の生ずることあらざれば
誰もそを妨げ汚すこと能わず
不出生の境界にありて
すべてのあらわれはダルマタへと溶解し
自己意志と傲慢は無の中に消滅せん

至高の理解は
かれこれの一切を超越し
至高の行為は
執着なくして大いなる機知を抱く
至高の成就とは
望みなくして内在を知ることなり

はじめヨーギは
おのが心の滝のごとく転落するを感じ
中ほどにてはガンガーのごと
そはゆるやかにやさしく流れ
ついに、そは大いなる海なり
息子と母の光がひとつに溶け合うところ

       (プラブッダ訳)

・・・・・・・・・・・・・・・・

(インド)ティローパからナローパそして(チベット)マルパへ

マルパ~ミラレパ~ガンポパ~バグモドゥパ~ジクテンゴン

・・・ガルチェン・リンポチェへこの法灯(血脈)は

色褪せることなく新鮮なままにしっかり受け継がれ 

70年前の中国のチベット侵略によって 多くのチベット僧が

インドに脱出して亡命政府を樹立

チベット仏教の教えが世界に開放されることになりました。

この生きた仏教の教えには 今の世界人類に意識の次元上昇を

うながす大いなる鍵が秘められていると感じます。

このマハームドラーの詩も究極のそれだと私は思います。

 

 

2021年3月14日 (日)

春りんどう

今日は阿蘇に春を呼ぶ 阿蘇一斉の野焼き日でした。

今日一日で阿蘇の草原 1万ヘクタール以上に

火が入れられたと思います。

私の集落でも40ヘクタールの草原に火を入れました。

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この野焼き、最初の火入れ場所は

毎年同じ場所から始まります。

今日はその場所に歩いて向かう途中で

熊本県の県花でもある りんどうの花が咲いていました。

春の阿蘇の草原に最初に咲く花 春りんどう

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自然の花はほんとに美しく感じます。

野焼きが終わった阿蘇の黒い大地に これから

この春りんどうが沢山花を咲かせます。

 

 

2021年3月11日 (木)

遅い春

標高500mにある野風ムラに遅い春が

訪れています。

今、梅の花が満開で菜の花が咲き始めています。

平地と1ヶ月は遅い春です。

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今冬に剪定した梅にも花がたくさん着きました。

 

さらに今日は我が家の裏山(畑)に 

桜とモミジの木を20本植樹しました。

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10年後には家族で春は花見

秋には紅葉が楽しめたら嬉しい!

 

この山畑には私が子供の頃、父はリンゴと桃の

栽培を行っていました。

その後 栗栽培に切り替えていましたが

近頃イノシシがやたら出没するので

私は桜とモミジを植えることになりました。

この畑には日本蜜蜂の巣箱も設置してあって、

毎年 美味しい百花蜜頂いています。 

 

今日は東日本大震災から10年ですね・・・。

 

 

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