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2012年3月の記事

2012年3月26日 (月)

お友達

私はミクシにも入っていますが 今日は昨日長崎からのお泊まりのフィオさんと

mixの友人になりました。

フィオさんは東大卒の宇宙航空学専門家で ロケット衛星の設計もやっているそうです。

今 金星に向かっているロケットも設計したとか(@_@)すごいね。

仕事以外に楽器(雅楽)演奏や写真も趣味?でやっていて

今回、押戸石の丘や池山水源の写真も撮っています。 ↓

http://fio.cocolog-nifty.com/photos/20120325osidosi/dscf3799.html

そして今日はまた1名お泊まりさんがあって さっきまで一緒に酒飲みながら

夕食しました。  東大卒の大学の先生で とても素敵な方で話が弾みました。

・・・と思います。

それに昨日は熊本県知事選挙があって 私も応援する蒲島さんが

大差当選で2期目に突入です。  

2期目は安心の熊本づくり(熊本県民総幸福量アップ)を目指して頑張るでしょう。

蒲島さんは知事になる前は東大の教授でしたので 

ここ数日 野風ムラは 東大、東大です。

今日は他にもハーバード大卒の知り合いが

東京から田舎に帰って 自給自足的な生き方へ向かおうと

思っているらしく (世界経済崩壊の先取り) 地ソバの種を探しているそうで

友達から 種を持っていないか訪ねられた。

ハーバードといえば世界最高峰の大学で↑面白いですね。

そういえば昨日泊まっていた小学生の女の子 

メイちゃんじゃなくて さつきちゃん 都会の子なのに「農業(自然)が好き」

だそうで とてもしっかりしていて可愛い子でした。

帰りのバスの中で突然 童謡ふるさとの3番を歌い出したと

お母さんが教えてくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こころざしを 果たして

何時の日にか 帰らん

山は青き ふるさと

水は清き ふるさと

.

山はあおかった  水は清かった
子どもは『今 ここ 』を感じて生きています。
『ふるさと』とは生まれた故郷だけではないように思えてきました。
・・・・・・・・・・・

歌詞を見て私もちょっとうるっとなりました。

涙もろい妻はもちろん涙タラ~リ

お母さん これからも素敵なさつきちゃんを見守ってあげてくださいね。

2012年3月25日 (日)

日本人の2極化

 昨年の311以後 日本人の2極化が顕著に進みつつあるのを私は感じます。

1つは資本主義社会(近代物質文明)にいつまでもしがみ続けようとする人々。

この様な人々は今回の重大な原発事故を体験しても なお原発依存から

色々な理由を付けて脱却出来ないようです。

行き着くところまで行き着かない限り 目が醒めないようですね。

変化を怖がる臆病な人々。 臆病と我が強いは同義語でもあります。

人は何故臆病になるのか?  それは自分の生命財産(安全)を失いたくない強い思い

(我が強い)があるからだと思います。

瞑想が起これば解ることですが 本来我なんて物は何処にもありません。

自分が無我であることを知ることによって その理解の深さに比例して

人は新しいもの(変化)に挑戦する勇気を得るように思います。

これまでの生き方から脱却できない人々は古い人類です。

新しい生き方に挑戦しようとする人々は勇気があり 新人類になる

可能性があるように思います。

古い人々は何処までも何処までも 自分たちが近代社会の

「井の中の蛙」だとも知らずに 今のままを維持しようとするでしょう。

そして 終焉という滝壺に落ちるまでは気づかないようです。

新しい人類は 古い人々のように我の側から世界を観るのではなくて 

全体の側から世界をそして私を見渡すことが出きる様になると思います。

この世界全体が大調和の意識を持った一つの生命体であることを

洞察し 私はその中に組み込まれた一つの役割を担った一細胞で

あることをちゃんと認識する必要があるように思います。

新しい人々の生き方は 世界(自然)との対峙では無くて 

自然との共生(調和)の生き方に向かうのではないでしょうか。

これからの10年20年で古い人々と新しい人々の比の逆転が

起こるような気がしています。

   

2012年3月22日 (木)

仕事いろいろ!

ここ数日 天気も良くて仕事も色々でした。

20日春分の日は阿蘇の一斉 野焼きが行われて

私の地区でも無事に野焼きが終わりました。

Dsc01284

今回の野焼きでは前日に 竹と葛を使った火消し棒を始めて作ってみました。

しかし今年の野焼きは 昨年ほど燃えなかったのでこの火消し棒は

出番がありませんでした。残念

Dsc02472

この野焼き前には 地区集落内に仲間4人と数年前から森づくりをやっていて

今年もまた 寒椿やアオイ・・等 の植樹をしました。

Dsc02471

少しずつ森(公園)になっていくと思っています。

さらに昨日、今日と野風ムラではブルーベリー苗を植え増して

17品種で50本のブルーベリー園が出来上がりました。

Dsc02473

2年後には本格的に収穫できるようになると思います。

ブルーベリーの他にスモモ、ユズも植えたので 野風ムラの果樹も

栗、梅、柿、キウイ、銀杏、かりん、・・等と増えてきました。

後で手入れが大変かも

今年の春は 仕事色々な日々が続いています。

 

 

2012年3月19日 (月)

震災瓦礫処理 2

やっと行政も取り組み開始のようですね。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120319-00000001-khks-l04

しっかり根を張る広葉樹の植樹が必要ですね。

私は以前 熊本で起きた土石流災害現場をその直後に

調査で歩いたことがありますが そこで見た風景は

杉、ヒノキ林は地盤から崩壊し さらに幾つものコンクリート防災ダムも土台から

破壊されていました。

土石流の破壊力の凄さを実感しましたが その様な中で

広葉樹の森だけはそのまま残っていて 広葉樹の根っこが持つ強力な

土壌把握力を知りました。

          写真 土石流現場 谷底人が立っているところはダムがあった

5    

      土石流に耐えた 広葉樹の森のひとつ  この災害では20名近くが亡くなる

22

2012年3月17日 (土)

震災瓦礫処理

東日本震災で生じた瓦礫処理受け入れを

九州の幾つかの自治体が積極的に検討しているニュースが

昨日流れていました。

私は単純に考えてどうも納得できかねます。

それらの瓦礫は東北から大型トラックで運搬することになるのでしょうが

トラックの往復燃料代や人件費だけでも相当なものになるのではないでしょうか。

もっと効率的な処理が出来ないものでしょうかね?。

そんな疑問を持っているのですが↓のような意見もあって

さらに疑問が大きくなってしまいました。!!

http://blogos.com/article/33513/

・・・↓このような処理方法も考えられています。

色々と知恵を働かせて欲しいですね。

http://www.youtube.com/watch?v=gDOEs2_ONGM&feature=player_embedded#!

2012年3月15日 (木)

農作業の春が来た

昨日今日と久しぶりに晴れて 日中は気温も上がり

野風ムラにも春の訪れを感じる。

この陽気に誘われて今日は 一日農作業をしました。

まずは畑仕事! 昨夕に近くの産廃業者(建設業)からチップ屑を

軽トラック一台 貰ってきていたので それをブルーベリーや

キウイの根元に施しました。

                   Dsc02469                 杉や広葉樹の木材チップ

Dsc02467                   ブルーベリー

Dsc02466                      キウイ  

乾燥防止と除草目的です。 腐食すれば有機肥料にもなります。

その後は 野菜作りの準備で畑をトラクターで耕しました

今はじゃがいもの植え付け時期です。

Dsc02465

畑作業が終わったら 次には山に出かけて先日から切ってあった

広葉樹(雑木)を軽トラックに積み込んで 持ち帰りました。

Dsc02470

この木は 石窯パンの燃料として使うのではなくて 炭焼きの材料です。

四月はじめまでに 炭焼き作業を予定しています。

久しぶりの炭焼き楽しみです。

Dsc02468                  炭窯 隣の木は梅の木

天気が急に春らしくなってきて これから野外での仕事が増えそうです。

おまけ↓

Dsc02463            今朝 焼き上がったばかりの石窯パン。1回焼き分。 

2012年3月14日 (水)

瞑想の道

Dsc00754

瞑想は師との出逢いが大切だと私は思っています。

私の瞑想の師は「和尚ラジニーシ」ですが 私が1994年にインドの和尚アシュラムに

行ったとき 残念ながら既に師は肉体を離れていたので 直接逢うことは出来ませんでした。

しかしながら 当時はまだアシュラム全体が師の臨在感に溢れていたように思います。

 その和尚のエネルギーに直接触れた私は (日本を発つ時は

弟子(サニヤシン)になる気はなかったのですが) 滞在中にテイクサニヤスしました。

和尚は現代人にあう瞑想法を沢山紹介したので 私はその中から自分にあう瞑想を

幾つか選んで 今も時々 やっています。

私にとって和尚ラジニーシは究極の師で 今の私にとってそれは遠い遠い、高い高い

存在でもあります。  たぶん私が師の足下までたどり着くには 何十回か何百回か

の輪廻転生の修行が必要なのかも知れません。

気が短い私はそれではこの道を途中棄権しかねません。

それを防ぐためには もう少し身近に感じられる師がいると頑張れそうに

思っていますが ありがたいことにこの想いは既に適っています。

15年ほど前から知っている和尚ラジニーシの兄弟子さんですが

常に進化続けている方で 目標に出来る先生(師)です。

瞑想の道で良き師を持てるのはホントに

大切なことで幸せなことだと思います。

http://jalsha.cside8.com/diary/2012/03/12.html

私は瞑想を和尚とこの先生から学ばせて貰っています。  

2012年3月12日 (月)

ナメコ栽培に挑戦

昨年末頃、森林組合から今春植樹用の杉、桧、ナラ等の苗木や

椎茸、ナメコ・・・などのきのこ菌の注文回覧があり

 杉、ヒノキ苗とナメコ菌をその時注文していました。

それが一昨日 届いたので 昨日はその苗木100本を

野風ムラの山に植樹しました。

今回植えた木は これから10年ほど私が毎年下草刈りをして育てます。

そして25年後くらいに息子が1回目の間伐をして それからは5~10年毎の

間伐が続き 50年生になった頃には成熟した山林となり

(50年後と言えば私はもうこの世には居ません。)

私の孫か、誰か知らない人が少しずつ切りながらその利益を

生計に役立てるのだろうと思います。

私が今切ることの出来る木は 古いものは祖祖父が植えた杉の木です。

林業とはこうやって子孫に引き継がれていく仕事ですね。

ところで今日は 熊本県知事選の蒲島候補が阿蘇郡内を遊説でまわったので  

私も午前中は遊説応援チームの一員になって市町村を巡りましたが

蒲島氏の演説には誠実さが溢れているので 聴衆の心に響き 

きっといい結果がでるように思いました。

午後には また山仕事です。

というかナメコの菌が届いていたので 年末に林道工事で伐採された

桜の木を原木にしてナメコ菌を植菌しました。

Dsc02456

植菌した桜の原木は瞑想ハウスの側に伏せ込みました。

Dsc02459

ナメコを作るのは始めてで 今年の秋にナメコが発生するか?

楽しみです。 

 

2012年3月 9日 (金)

瞑想って何?

先日 知り合いから「瞑想って何?」と問われましたが

簡単に短く しかも的確に説明するのが難しく感じました。

と言うことは 私自身瞑想体験をしっかり理解していないと言うことかな。

そんなことを思っていたら 私の尊敬する先生が見事に?

瞑想について説明していました。

それは瞑想の中で体験することですが、見るものと見られるものを

理解することです。

瞑想の中では 肉体、感情、思考(雑念)、外部のこと、全て見られるもので

見ているものとの間に距離が生じます。

       ・・・ 

「性格を見ている《眼》があって、その眼には性格はありません。
その眼から見ると、外部に起こることが自分自身でないのと同じように、内部に起こることも自分自身ではありません。

瞑想の第1の目標は、この眼に気がつくこと、
第2の目標は、その眼がいつでも目覚めているようにできること、
第3の目標は、いついかなるときも<勇気づけ>仏教語でいうと《慈悲》)を選び取れるようになれること
この3つです。

       ・・・・

瞑想は 例えば始めて自転車に乗るようなもので 練習すればあるとき突然

そのコツがつかめて 瞑想が起きるようになると思います。

しかし この目覚めを持続させるのは 一日瞑想ばかりしているわけにもいけないので

たいへん難しいことですね。

それでも仕事しながら、車を運転しながらも目覚め続けられるよう努力はしています。

目覚めは「今ここ」から一瞬も離れないことでもあります。

これが出来たら もう悟った人(仏陀)ですね。

でも瞑想はここがゴールではないようです。

例えばダライ・ラマがそうであるように この目覚めの力で世間に貢献すること

菩薩(愛)の道を歩み続けることが大切ですね。

目覚めた眼に映るこの世界は 相互依存でなりたっている

一つの完全な「大調和」世界だから この秩序を乱さない生き方を選び取り

続けられるようになることですね。

次の新しい時代は瞑想が 学校教育の中にも取り入れられて 人々の生活の中に 

深く浸透していると私は思います。

瞑想の第2,第3目標まではなかなか難しくても

第1目標まで達しただけでも 人の意識は大きく変わると思います。

これまで肉体、思考、感情、・・をすべて我と思いこみ 

これらに執着(我執)していたことから解放されるからです。

「我があるから我執(我が物)が生じ、苦が生まれる」・・・←誰かが

「これ、悟るでー!」と言ってました。ホントに?

瞑想が新しい時代に入る門となると思っています。

Dsc00778  

 

2012年3月 5日 (月)

新エネルギー革命

日本がエネルギー大国になる可能性がある。

などと書いたら殆どの日本人がそれは夢のまた夢と思うかも知れないが

どうもその可能性はあるようである。

その源資は 今流行の 風力や水力や太陽光発電、メタンハイドレードでもなく

藻類だそうである。

大量の石油を作り出す能力を持った藻が発見されて 研究が進んでいるようである。

ユーチューブにアップされていた動画。

http://www.youtube.com/watch?v=IVObdsDFUFU&feature=related

この動画を見るとその可能性は高いように思える。

しかし 現実にこの技術が活かされて 日本がエネルギー大国になれるか

それはまだよく解らない。

どんなに素晴らしい技術であっても それが今のエネルギー産業界や権力者達の

既得権益に大きく影響するなら それを潰そうとするからである。

この産業界は世界レベルの業界だから その圧力は半端じゃないような気がします。

それでも私は可能性はあると思います。 

それは時代の大きな変革の流れが味方してくれるような予感もあるからです。

インターネットの普及で情報操作が難しくなっているのも強みですね。 

ところで 「ラクトバチルス」という乳酸菌の商品があって これは良質嫌気発酵堆肥を

作る能力が高く それは化学肥料をあまり使用しなくても農産物の生産性を高めます。

しかし農家が化学肥料を減らすと それを製造している大手企業群が困る。

それでラクトバチルスの開発者は 当初には不当な理由で刑務所送りされたことも

あったように聞いたことがあります。  その後も色々とあってこの商品はあまり

農家に普及していない。

それに比べてEM菌は25年ほど前に 商品化されたように思うが

今では大きく日本中、あるいは外国にまで普及している。

この違いは何だろうか?

私がEM菌の開発者である琉球大学の比嘉教授と出会ったのは

やはり25年ほど前で 当時まだEMは試験段階でした。

 その時、縁あってそのEM菌を 私の地区の水田自然農法栽培に

研究用として使用させて貰いました。

その研究発表会で比嘉教授と話したとき 教授はEM菌を普及させる方法、ポイントを

話してくれました。

それは 最大手化学肥料会社にもこのEM菌の販売権をもって貰うことで、

この業界からのEM普及の害圧がかからず 普及しやすいと言うような話しでした。

このしたたかさ?戦略がラクトバチルスとEMの普及の違いかも知れません。

藻類からの石油生産実現は きっと新しい「自然と人の共生社会」実現に

大きく貢献することになるのかも知れませんので

ここにも何らかの実現に繋がる戦略が必要かとも思います。

将来 小さい地域単位(コミューン)でそれぞれにこの石油生産施設が出来れば

素晴らしいですね。

現在 世界紛争の原点にもなっているエネルギー問題から

世界が解放されることに繋がるかも知れません。

「藻類から石油生産」この様な情報をインターネットで少しでも

広めたいですね。  大手メディアもしっかり取り上げざるを得なくなるように。

2012年3月 4日 (日)

ミラ・ローズのワーク

先日、イベント紹介でハワイからミラ・ローズというチャネラーさんが

阿蘇乙姫温泉でワークを予定していることをアップしました。

http://mirrarose.jp/

その世話人の一人が一昨年野風ムラ泊を体験していたので

それが縁で今回、ミラローズさんとスタッフ一同が2日に

野風ムラ泊していただきました。

その日はカフェ果林で夕食後、黒川温泉の山河旅館へ案内して

一緒に露天風呂を楽しみました。

3日はありがたいことに天気予報が外れて朝から晴れ、

久しぶりに太陽が拝めてラッキーでした。

朝食はミラさんも和食希望で 野風ムラ手作りの味噌を使った味噌汁や、

自家製梅干し、漬け物、野菜、ご飯等々 沢山食べて貰いました。

食事も含めて野風ムラの自然も気に入ってくれたみたいです。

朝の時間をゆっくりした後、私が一番案内したい押戸石の丘へ案内。

Dsc02448

ミラローズさんは予想通り押し戸岩から色々と情報を

読みとり深く興味を持たれたようでした。

丘から降りて果林で昼食 その後 私も流れで乙姫温泉のワークに

参加することにしました。

私は本格的(本物)な?チャネラーに実際逢うのは初めてなので

そのワークがどの様なものか興味津々でした。

ワークは3時から6時までの3時間でしたが 私が危惧していた

ぶっ飛んだ言葉(話し)は一つもなく チャネリングによる話しで

今の時代の流れと、これからの未来社会(コミューン)について、

(私はこれまで違った角度から ミラローズさんと同じ 未来社会

「自然と人の共生したコミューン」を思い描いていたので)

まさにそうあるべき当たり前の言葉として 抵抗無く私の中に入ってきました。

そしてより そのことで新しい未来の方向性を

確信することが出来たように思います。

今世界は 新しい世界に向かって加速しながら進んでいるように思います。

新しい世界はハートを開いた人々の集まり(コミューン)から始まるでしょう。

新時代の岩戸開きとは自らのハート開きだと思います。

今回 「ミラローズの話しを聞くことが出来てほんとに良かった」

そう思って家に帰り パソコンを開くと知り合いのHPで紹介されている

http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_face_20111118_1476

http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_face_20111118_1477

NHK番組があって ここでも違った角度から未来社会が示されていて

2日,3日の流れが必然の流れであったように思えました。

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